目が悪くても選手としてボクシングを楽しめるかも

「はじめの一歩」を読んでから、

 

落ちてくる葉っぱを

 

パンチで取ったり、

 

魁!!男塾」を見てからは、

 

瞬間的にパンチを何発出せるか挑戦した。

 

グラップラー刃牙」や

アンディフグの漫画にも心躍らせた。

 

格闘家、特にボクシングは、

憧れの対象であったが、

格闘技の教科書(漫画)を

読みあさっていたせいか

小さい頃から

メガネ生活。

 

格闘技の世界には

高い壁がそびえ立っていた。

 

社会人となり

たれる体。

 

どこかで、変えたいと思うが

ジムに行くのにも

気力も体力も続かない

 

 

やっぱり打ち込める

熱いものがないと

体は動かない。

 

あぁ。

裸眼でものが見えるぐらい

目がよければ

サンドバッグ叩きたいな

でも、

この視力では

試合もできないし雨白くないだろうな

 

と、思っていたら

 

こんな競技もあるんですね

エアボクシング紹介動画 - YouTube

 

エアボクシング

f:id:taka_day:20190228201043p:image

 

ボクシング業界では有名なのかな?

どこのジムに行っても対応してくれるのかな?

 

 

とりあえず、

夏に向けて

外に行ける体になれればいいのですが。

英語学習の習慣化にはスマフォが最適

36歳からオンライン英会話をはじめたら英語で仕事ができるようになりました


というやたら長い名前の本。

年齢も近い人の体験なので大変参考になりました。

 

この本のなかで紹介されていて、英会話に効果があったというのが、

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング (CD BOOK)

 

”簡単な英語なのに、口からでてこない!”
という、「困った」を解決する本。

 

書籍の内容は、中学校で習う文法を基本に、英作文を繰り返し、瞬間的に英語が口からでるように訓練するもの。さっそく、紙の本を購入して、英作文にチャレンジしてみました。


中学1年の学習範囲はなんとかできたが、2年生以上になると、回答をみて「あー、これね」と思っても、なかなか自力では英作文できないもんで。頭に汗をかきながら頑張っていました。よい時間つぶしにもなり、楽しんで行っていたのですが、毎日の事なので、家で使った後にカバンに入れ忘れたり、満員電車で開けなかったり、ちょっとした空き時間に手元にないというのはしょっちゅうで、使いづらいなと感じることも。

 

肌身離さずもってるもので、代用できないかとおもい、「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」アプリを購入し、スマフォ学習に移行しました。

 

これが、すごくいい。

 

スマフォ学習導入の時、参考にしたのが、メンタリストDaigoさんのスマートフォンを使った読書術。ニコニコ動画で、やっていました。


その中で、彼は「20秒ルール」というのを紹介しています。

このルールは、「人が何かを始めようとした時、始めるまでに20秒以上懸かる場合は、めんどくさくなって、やらなくなってしまう傾向がある」といったもの。

Daigoさんは、スマフォ読書術のなかでは、その20秒の壁を越えるために、一番触りやすいトップ画面にKindleアプリをいれて、スマフォを触るたびに、読まなくてもいいから、アプリを開くことを進めていました。人間は、大きな変化に弱いから、気がつかないくらいの小さな変化を積み重ねて、習慣化していこうとのこと。

(他にも、動画では「スマフォ読書術」が、さまざま紹介されていました)

 

この考えを応用して、英語学習を習慣化できないかなと思い、
とりあえず、iphoneのトップページに「瞬間英作文」アプリをおいてみました。

 

指紋認証でロックを解除。

 

アプリを起動。

 

使い始めは、すごく調子がよかったです。
「1文1答」になっているので、さくさくできるし。
でも、慣れてくると、新しさへのワクワク感がうすれ、ロック解除してすぐに起動するということが、おっくうに。
「これでは、習慣にはほど遠いな」と思っていました。
でも、画期的な活用法を発見。この使い方が功を奏しました。

 

すべては終わりが大事

 

「ロック解除して、すぐアプリを開く」をやめて、「ロックをする直前にアプリを開く」に運用を変えました。


こうすると、ロック解除してスマフォを開いたとき、画面は瞬間英作文の問題からスタートします。

 

英作文の問題は単文が多いので、一目で日本語の内容が目に入ってしまいます。
問題を解かずに、アプリを閉じたとしても、自然と頭で、「あれって、英語で言うとなんだっけ」と考えている自分がいました。

 

「アプリを開いて、スリープ」

 

たったこれだけで、日常の英語に接する量が、自然と増えます。習慣化の導入には、もってこいの方法ですね。

ランニング日誌【5月12日】

やっと週末。と思ったら、普段、「退勤ラン」をしているせいか、休みの日は、逆に走る時間を見つけることができなくて困った。走るって言っても10分ぐらいだから、すぐなんだけど、予定と予定の間に走るってのも、気が付くとどんどん開始する時間が遅くなってしまうんですよね。

 

でも、走った時間の記録を取っていたから、「10分あれば走れる」と、予測がつきやすく背中を後押ししてくれました。

 

左かかとに、若干痛みがあるので、ゆっくり、走りました。

 

「退勤ラン」では、革靴。今日は、スニーカー。

足に響く感じが全然違う。やっぱり、靴は大事なんだ。

 

 

走行距離 1.66km

時間 13分34秒

平均速度 8:10/km

 

今週 16.7km

今月 18.3km

書籍選びは書店、でも読むのは電子書籍。困るのは、書店が廃れてしまうこと

面白い本がないかなと思い、書店に行った。

 

書店だと、いま話題の本の表紙が、さっとみられる。

目に飛び込んでくる感じは、実際に店舗にいかないとみられない。

そして、手に取ってパラパラ。

なんだかんだ言っても、本との相性もある。

手に取って、「読めない」と思うこともある。

 

で、一通り本を物色して、結果、Amazonkindleで買ってしまう。

 

書籍を買えばいいんだろうけど、持ち運んで読むんだったら、一つで済むkindleが楽なんだよね。

 

でも、これだと本屋さんに利益がでない。

本を選ぶうえでも、本屋さんが必要だし、結果、同じお金をだすなら、書店にも利益が出た方がよいと思いながら、何もできず。

 

ブログとかなら、アフリエイトとか、商品を紹介した人に利益が回るみたいなんだけど、書店を支える方法ってないのかな。

ランニング日誌【5月11日】

とりあえず、走りはじめて、最初の平日が過ぎた。金曜日まで走れてよかった。

 

一人で走るより、書き込みをすると、走る回数を減らさないようにという気持ちが出てくる。不思議なものだ。

 

 

走行距離 2.65km

走った時間 23分13秒

8:46分/km

 

今週15.0km

今月16.6km

 

どれぐらい走れるかわからなかったから、とりあえず、1日500m以上と思って、目標月間15kmに設定。順調にクリアできました。

f:id:taka_day:20180512205151p:image

 

他の人たちは、月間どれくらいからスタートしてるんだろう。

退勤ランで、運動の習慣化

いまは、なんでも名前があるんですね。

 

通勤の途中にランニングをすることを

「通勤ラン」「退勤ラン」

と、呼ぶらしい。

 

 

僕も、仕事のため、日中に、運動の時間が取れなかった。帰宅してから走りに出ると、寝る時間が遅くなるし、無理は続かないだろうなと感じていた。

 

そこで、帰りのバスをやめて、走ることに。まだ、走るというより、ジョギングという感じだけど。運動する機会が日常に入ってきたのが、よい感じ。しかも、いまは、夜、肌寒いので、気持ちいい。

 

帰宅時のジョギングも、「運動してるよ」っていう言い訳かなって思ってたけど、「帰宅ラン」という名前をもらうと、「運動」「ランニング」してるんだぞって、鼻が高くなる。

 

 

まだ革靴だったり、服装の問題だったり、改善していきたいテーマはいっぱいあるけど、はじめの一歩を踏み出した感がすごくうれしいですね。